テーマ:ハオルチア

さて、あと二回です(この記事含む)

さてさて、いよいよと言いますがあと二回です。 あと二回なのにいつもと同じような記事を書くのもなんなので、どうしようかと思ってしまいますが・・・・。 一先ずはこのブログの名前の由来など・・・・・。 もうご存知の方はご存知と思いますが、このブログの名前は某国民的アニメの某キャラクターからの引用です。 そのキャラクターの背…
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ボルシー錦の仔吹き苗

お疲れ様です。 今日はハオルチアです。 以前からお知らせしておりますが、ボルシー錦を胴切りしました。 その結果が概ね出ましたのでお知らせ。 結果出たというか・・・・・、取り敢えず処置したと言う感じですが。 まずはこれ。 ボルシー錦 こんな感じです。 正面の一本には良い斑が入っていますが、それ以…
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仙女香

いつぞや頂いた仙女香。 Haworthia cymbiformis v. setulifera f. variegata とても綺麗な株です。 いわゆるセツリフェラの斑入りの事を仙女香と言うらしいです。 つまりはセツリフェラ錦ですね。 うちに来てからなかなか調子が出なかったから気難しいのかと思ってましたが、…
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ピクタを切る!(続)

以前エントリーしたこの記事。 https://kamemushi01.at.webry.info/201807/article_28.html そのピクタのその後です。 と言ってもまだ半年も経っていないので、それほど大きく変化してる訳ではないのですが・・・・。 これくらい。 Haworthia picta 三…
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葉挿しのハオルチア

みなさんは葉挿しってどうやってます? 当然と言えば当然ですが、毟り取ってから暫く乾かして、その後土に挿して放置する・・・・と言うやり方が一般的だと思います。 ただそのやり方だと、極稀に葉が腐ったり溶けたり・・・・水の遣り加減だとは思いますがリスクもあります。 うちでは最近、某女史の真似をして紙袋に入れてます。 …
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その他オブツーサ

昨日は普通のオブツーサを紹介しましたが、今日はそれ以外。 全部は紹介出来ないですが、うちにあるものの一部です。 まずはこれ。 大型短葉紫オブツーサ 今のところ大型なのかどうかは良く分かりませんが、確かに葉は短いようです。 そして紫です。 一回植え替えないといかんね、これ。 次。 紫オブツーサ …
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ごく普通のオブツーサ

オブツーサです。 ご存知だとは思いますが、オブツーサの交配種は山のようにございまして、まぁどんなのが在るのか良くは知らないのですが、うちにあるこのオブツーサの話。 オブツーサ 極々普通のオブツーサ・・・ですが、極々普通のオブツーサというのもまた数種類あるようで、それぞれ個性があったりします。 単に個体差レベルの個性で…
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ボルシー錦の仔

ボルシー錦は春に切りました。 春だっけ? 夏かも。 どちらにしても切ったのは結構前の話です。 その後どうなってるかと言うと・・・・。 ボルシー錦 仔はいくつか出てきたようです。 そして目的だった斑がどうなってるかというと・・・・。 ぼちぼち出てるようです。 良かった良かった。 …
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茶色いハオルチア

ハオルチアです。 タイトルの通り、茶色いハオルチア。 茶色いハオルチアは沢山あるのですが、茶色と言えばチョコの色。 であるからして、チョコの名が付いている茶色いハオルチアは多いですね。 そんなひとつがこれ。 チョコバディア チョコバディア、茶色です。 環境が整わないと茶色にならない・・・なんてのも多いの…
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ボル錦を斬る!!

昨日の続きではありませんが、本日はボル錦。 ボルシー錦です。 ボルシー錦はなかなか斑が安定しなくて、一本は凄く斑が出てましたが出過ぎてオバケになって死んでしまいました。 それ以外のものは斑乗りがイマイチで・・・・。 ボルシー錦 良く見ると斑が入ってるのですが・・・・。 肉眼で見ても分かりづらいのに写真だともっ…
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ドドソンを斬る!!

ドドソンを切ります! 胴切りです! 賢明な方はお分かりとは思いますが、胴切りをするのは何故か・・・・。 そう、増やすためです。 そもそも一本しか無かったドドソンオブツーサ。 そこから数本に増えて暫くはあったのですが、どういう訳かまた少なくなってきましたのでまた胴切りです。 あ、前回は胴切りした訳ではなくて勝手…
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コレクタコレクション

いや、ただゴロが良かっただけでコレクションって記事ではないのですが・・・・。 まぁきょうはコレクタ。 コレクタってこれです。 コレクタ いろんなコレクタがあるようですが、基本はこれだと思ってます。 何模様って言ったら良いのか良く分かりませんが、この幾何学的な模様。 この模様が好きなんです。 木に…
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梅酒と言えば氷砂糖

いや、梅酒は今回の記事には関係ないのですが、何となく氷砂糖って梅酒以外には使わないなぁ・・・と思ったりして。 検索でホントに梅酒を作りたい人が来ちゃったらどうしよう・・・・。 ここは梅酒のブログではありません!! ・・・・・・・・・・でわ本題。 今日は氷砂糖。 何故氷砂糖? 今更氷砂糖? 等・・・色々と…
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粉雪

・・・という名前のハオルチアがあります。 これ。 粉雪 雪と言うからには白いのかと思いきや・・・いや、確かに白っぽいですが・・・・。 緑の地肌に白い粉雪が薄っすら積もった・・・・と言うイメージなんですかね。 ま、名前はともかくとても良いハオルチアだなぁと。 真夏に雪の話をするのもなんですが、雪関係だと…
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アトロフスカ!!!

アトロフスカです。 頂き物。 札には某所のもので「特美大型 AT-1」と入っております。 ATはアトロフスカとして1というのは・・・・1番目ということですよね、たぶん。 アトロフスカの代表種と言うイメージで良いのでしょうか。 アトロフスカ さてこのアトロフスカ、見て分かるとは思いますが、成長点が傷んだために勝…
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ピクタを切る!

さて、うちにいくつかあるハオルチア ピクタですが、育成もそこそこ安定してきました。 大きくなるピクタなら良いのですが、関西系のピクタはあまり大きくならないらしく、もうこれで目いっぱいかな~と言う感じ。 Haworthia picta ホントに小さいんだけど、これで成長サイズみたいですね。 だったら一回切ってみるか…
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いくら?

イクラと言うハオルチアがあります。 比較的有名なオブツーサの交配種で、海外でもikuraとして出回ってるようで、海外の方がイクラのそもそもの意味を理解してるかは分かりませんが、恐らくサケの卵のイクラから来てる名前。 特徴としてはオブツーサよりも窓が丸っこくて大きい・・・のだそうですが、うちではそんな様子は無く・・・。 ただ…
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実生スプリング

スプリングはスプリングボクブラケンシスの略なのですが、どこかの地名らしい・・・って事しかわかりません。 どこだったか・・・・前に調べたような気もしますがもう覚えてない・・・・。 まぁそんなハオルチアのスプリング。 タネが売ってたので購入して実生しました。 発芽率はそれほど良かったわけでは無く、その後の成長も順調とは言えま…
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テネラ!!

テネラです。 ハオルチアです。 テネラと言えば葉が細くてノギに細かい毛があって・・・というイメージですが、うちのテネラはなんだかおかしい・・・・。 Haworthia tenera なぜか中心部だけピンクになるのです。 恐らくは調子が悪くて中心部だけ枯れそうなんだか・・・そんな感じなのでしょうが、イマイチ理由は…
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AT-1解体

AT-1という名前のアトロフスカです。 そう、ハオルチア。 かなり以前に成長点が無くなり、仔が大量に吹いてました。 アトロフスカ AT-1 これをいよいよ解体します。 これで! 頂き物のカキコカッター! 先ずはひとつ外してみましたが・・・・。 根っこ付きで良い感じで外れ…
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氷砂糖のトレー

そもそも氷砂糖って最近見掛けなくなりましたね。 いや、ハオルチアの・・・ではなく、本物の砂糖のほう。 そもそもあったところで、何に使っていたか全く覚えてないのですが、昔はよくうちにもあって何かに使っていました。 ・・・・何に? まぁ何に使っていたはともかくとして、その氷砂糖に似た感じのハオルチア氷砂糖。 それをまと…
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リミフォリア

リミフォリア好きです。 人気と言う面ではとても低い・・・・のかも知れませんが好きです。 特にこのストリアータ。 Haworthia limifolia 'Striata' ストリアータは斑入りも出回ってるようですが、斑が無い方が寧ろ良かったりするのではないでしょうか。 全身整って白い紋が綺麗に入ってる感じが好き…
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水遣り直後のハオルチア

昨日は水遣り直後のコノフィツム写真をアップしましたが、本日はハオルチア。 やっぱりハオルチアはキラキラ輝いてるのが綺麗です。 定番ですがクーペリーなんぞ。 クーペリー あまり水滴が目立ってはいませんが、要は洗われて綺麗になれば見た目も綺麗なんです。 そもそもの素材が綺麗だからね。 これなんかは典型的な感じで。…
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Haworthia 'puberula' MBB6905

今日はハオルチア。 なかなかお気に入りのものです。 まずは見てもらうのが早いでしょうか。 Haworthia cooperi 'puberula' MBB6905 Top of Wilgerfoatein プベルラ!! プベルラの知識は殆ど持ち合わせてはいませんが、どうやらイザベラエに近いものらしい。 むしろ…
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おにがわら!

鬼瓦と言えば最近で有名なのは某お笑い芸人の怖い顔のやつ。 そこからも分かるように、鬼瓦と言えば怖い顔の象徴です。 屋根の末端に付ける鬼面を彫刻された瓦のことを鬼瓦と言いますが、実はこの彫刻は名前から起因して掘られたもので、鬼面の有無にかかわらず棟瓦の端部に付けられた役瓦のことを鬼瓦と言うそうです。 つまり、鬼瓦って言う名前なん…
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オブツーサを撮る!

オブツーサって綺麗ですよね。 そこら辺に売ってるたいした価値も無いごく普通のオブツーサでも見えようによってはとても綺麗です。 世間に出回ってるオブツーサの写真なんかを見ると、綺麗だなぁ・・・と思いますが、何よりもその撮影技術に感心します。 オブツーサを綺麗に撮る方法がイマイチ分からないんですよ・・・。 恐らくは太陽を背に…
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おやゆび姫

ハオルチアです。 おやゆび姫。 頂き物ですが、とても丈夫でグングン育つ。 そして葉の表面がヌメヌメでツヤツヤでとても良い! おやゆび姫 たしか・・・水晶コンプトとスプリングの交配だったかな? スプリング交配はだいたいキレイですよね~。 いや・・・・知らんけど。 スプリング交配全部把握してる訳じゃ無いけど、…
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2本のボルシー錦

ボルシー錦です。 オブツーサと交配すると良い錦が出来ると評判のボルシー錦。 ホントなんでしょうか? まぁ評判になるくらいなのでホントなんでしょうね、きっと。 で、そのボルシー錦。 うちにはコレと言うものが無くて、イマイチなものが多いです。 斑が入り過ぎてどうにもならないものもあるのですが、今日の2本は比較的マシな方。…
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驚くほど徒長したスプレンデンス

今日は実生のハオルチアの話です。 誰もが知ってる某海外種子販売サイトより輸入しました種子。 Haworthia splendens GM 452 それを蒔いてから恐らく1~3年ほど経ちました←期間幅広い いや、たぶん2年だと思うんだけど、2年にしてはかなり大きくなってます。 そして・・・。 びっくりするほ…
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スプリングの実生苗

スプリングです。 ハオルチアですね。 ハオルチアにも当然ですが好みがございまして、スプリングは比較的好きなほう。 歴代いくつかのスプリングを育てましたが、どうにも育成が上手く行かなかったりしまして、もうあまり残ってなかったりします。 だったら1から自宅で育ててみれば、環境にも馴染みやすいだろうとタネを蒔いたものが現在のこ…
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