クラッスラのチタノプシスの

毎度お馴染み、クラッスラのチタノプシスです。
同じような記事を何度も書いているのでタイトルが何度か被ってます^^;;

冬になって、育成が止まると同時にストレス色で良い色が出始めました。

Crassula ausensis v titanopsis
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冬育成型のクラッスラなんですがね、さすがに真冬は寒くて成長が止まるようです。
ま、他の多肉植物も真冬は流石にあまり動かないみたいですけどね。

ところでこのクラッスラ、秋に別の株と交配したのですが、現在こんな状態・・・・。

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花殻がいくつか付いたままなのですが、タネが出来てるのやら出来てないのやらわかりません・・・・。
出来てるのかなぁ?
春に毟って蒔いてみようかしら・・・・。

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う~ん・・・・花の基部に出来てるようにも見えるし出来てないようにも見えるし・・・・。

ところでもう一本ある交配して無いほうの株も実はこんな感じで・・・・。

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まったく同じような感じに花殻が残ってます。

自家受粉でどちらにもタネが出来てる?
それともどちらにも出来てない?

ま、取り敢えず春に蒔いてみるのでもし芽が出たら報告します。

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